イギリス 1997年の映画関連エントリー
上野樹里の映画の着替えシーン
... 日本も イギリス の後を辿っているとの指摘があります アメリカ型と イギリス 型、どちらも嫌ですが あとこれがラストっぽいので脇役の歌よりメインキャラクターのスザクの歌とかのが ... 1997年の映画にもなった機体である。 1990年に採用され ...

ジョニーの兄弟 ダニエルP.デップの小説デビュー♪
... ジャーナリストダニエルP.デップによる小説『Loser's Town 』のイギリスの権利を買いました。 会社のスポークスマンは、スリラー(ハリウッドヒルズで ... 2人は一緒に1997年の映画『ブレイブ』で仕事をしました。 元記事 ジョニーのお兄さんの初出版 ...

ブラック・ダリア The Black Dahlia
... 作家のジェームズ・エルロイは皆さんご存知の1997年の映画「LA Confidential(L.A.コンフィデンシャル)」の原作者ですが実生活で”このブラック・ダリア事件にも似 ... イギリスのDeath In Vegas(デス・イン・ヴェガス)の2005年リリースのアルバム” Milk ...

SEVEN YEARS IN TIBET(SOUNDTRACK)
表題の作品は1997年の 映画 「 セブン・イヤーズ・イン・チベット 」である。この作品は実在の伝説の登山家・ハインリヒ・ハラーの実体験を元にした作品であり ... が、第二次大戦が勃発し、一行は イギリス の植民地のインドで捕らえられ、戦犯の捕虜収容所に送ら ...

新年一発目の映画は衝撃的! ”ベント~堕ちた饗宴~
... 1997年の映画で、クライブ・オーウェンがブレイクする前のイギリス映画です。新年一発目の映画としては、かなり衝撃的でした。戦争とホモセクシュアルとテーマがとにかく重い。予想通り、内容もとっても重くて、~。音楽もとっても暗いですよ~~。 ...

イギリス 1997年の映画に関する質問
恋するシャンソン
恋するシャンソンという映画で1997年 フランス、スイス、イギリスのミュージカル映画らしいのですが、これはどこでみられますか?探しても見つからないのでよろしくおねがいします。
元大学教授がロックスターに惚れる映画
雑誌で紹介記事を見た映画のタイトルが思い出せません。洋画で(イギリス映画だったような)、元大学教授の真面目なおじいさんが、映画館で間違ってティーンエイジャー向けのアイドル映画を上映してる部屋に入ってしまい、その映
DIDOって誰!?
久しぶりに洋楽に触れたら、私の好きなエミネムのStanの曲のような歌をDIDOと言う人が歌っていました。彼女は一体誰なんですか?何か情報を下さい。
ジョセフ・ファインズ
ジョセフ・ファインズについて何でも教えてください!YAHOOで検索してもあんまりヒットしませんでした。よろしくお願いします。
台湾と香港の国の関係は?
この前香港と台湾に旅行に行ってきました。日本ー香港ー台湾ー日本というルートで回りました。香港は中国に返還され、中国の一都市ですよね。そして、台湾は戦後共産党との内戦に敗れて大陸から逃げてきてそのまま続いて
イギリス 1997年の映画旅行記
イギリス世界遺産紀行②(エディンバラ~ハドリアヌスの長城)(by funasanさん)
添乗員付き日本人ツアーは楽でいい。今日は、カールトン・ヒルに登りエディンバラの市街を一望した後、ホリールード宮殿、エディンバラ城と見学する。ランチの後、バスでカーライルに移動し、途中、ローマ帝国の重要な遺跡である「ハドリアヌスの長城」(世界遺産)を訪れる。
写真:エディンバラ城
ノルウェーモニター旅行 7 ウルリケン山のロープウエイ(by コナナさん)
翌日はいいお天気になったので、まずベルゲン郊外にウルリケン山(Ulriken)標高643mからの眺望を楽しみます
ウルリケン山に行くにはロープーウェーが出ています
そこの乗り場に行くにはフィッシュマーケットの向え側から30分置きに出ている2階建てのこの赤いバスに乗ります
9時始発です
ウルリケン山は荒涼とした岩肌の山でイギリスの湖水地方を思わせる雰囲気のある山です
ロープウェイで行けるフロイエン山はハイキング
こちらはトレッキングで本格的な登山も出来るような山でした
ホテルを出る時にすでに陽が射しており暑いのかと思って軽装で来てしまいました
ウルリケン山は風がきつく寒がりな私はダウンが欲しかったぐらいです
実際今回の旅にフィヨルドが曇ってたら寒いかと思いダウンや貼るカイロも持参しました
幸いにもフィヨルドは暖かく爽やかな気温でした(20℃ぐらい)
今年の1月にニュージーランドに行ったのですが出発前に現地の気温をチェックしたら10度もなくこの時もダウンは持参しました
本来なら真夏のはずでしたが数日はダウンが活躍してくれました
今回は肝心な所でダウンを忘れたのでダウンは必要でしたが近年の不安定な天候で旅行の服装には困ります・・・・
話がそれましたがそんな訳で山頂を少し歩いただけでしたが楽しかったです
山頂には新しい素敵なカフェがあり一面ガラス張りなのでそこから眺めを楽しむ事も出来ます
是非ウルリケン山に行って下さい
お勧めです
【旅行時期】2010/06/29~2010/07/06
【エリア】
ベルゲン
【テーマ】
【投稿者】
コナナ
イギリス短期語学留学★ポーツマス(by とまとさん)
2006年夏★1ヶ月のイギリス語学留学に行ってきました。
場所はイギリスの南にあるポーツマスという町に行ってきました。
イギリスのファミリー宅へホームステイさせてもらい、語学学校に通いました。
ポーツマスにある語学学に行ったのですが、事前に日本人が少ないという情報はあったのですが、実際に行ってみて本当に日本人が少なくて始め少し驚きました。全体でおそらく150人くらいの生徒がいたのですが、そのうち日本人は10人くらい?だったと思います。
しかし、そのおかげでいろんな国の友達を作ることができ、毎日英語を使用しなければいけない環境を作ることができました。それになんといってもいろんな国の友人たちと過ごした毎日は新鮮で、とても楽しい日々を過ごすことが出来ました。
また、いつか必ず留学したいと思います★
私が通った語学学校です:Langage Specialists International
http://www.lsi-international.co.uk/
2003年 ロンドンと湖水地方2 (連れと始めて行ったヨーロッパ)(by 魚屋No1さん)
いよいよ湖水地方です。
何故、湖水地方かは、先にも触れたように、中学生の頃、夢中になって読んだアーサーランサムが書いた「つばめ号とアマゾン号」シリーズの舞台だからです。
多くの人は、ピーターラビットが湖水地方行きの主目的でしょうが、私の場合は、サブテーマでした。でもこれはこれで、見学できて良かったと思っています。
でも、この本の何処が面白いかって。
私が小学生だった頃、田舎の海で使わせてもらっていたのは艪で漕ぐ伝馬船なのに、イギリスでは、一般の生活レベルの子供でも、日本では贅沢品のヨットを乗り回してキャンプをしているという、あこがれの遊びをしていたことにあります。1巻目だけですが、行く前に読み直しましたよ。還暦を過ぎても、楽しく読めました。
そのため、映画に使った両艇が置いてある蒸気船博物館と、土人の港のモデルと思われるボウネス港は、見学場所の第1でした。
当然、表紙の写真は、一番の思い出になり、且つ極めて興味深かった、つばめ号の写真です。
でも、この何に惹かれたのかは、船に興味の無い人だと全く判らないはずなので説明します。
一つ目は、外販の張り付け方が、ななめに巻き付けて竜骨に張るという、何処の国でもやっていない方法です。これは、小さくて華奢な材木でも強度が出せる応力外皮の応用ではないかと思われます。つまり、安い材料で造れるということなので、地元の人が使っている普通の船を借りたということが想像できます。
二つ目は、次の写真にある白いペンキを塗ったアマゾン号と違って、ニス塗りだったということです。50年以上の昔から、ニス塗りのプレジャーボートは高価でしたので、一瞬、高い船かと思いました。ただ、この本が書かれたのは、昭和5年です。松ヤニとテレビン油を混ぜたニスは、農家なら自分で作れますが、ペンキは購入しなければなりません。そのため、自家製のニス塗りのつばめ号、白いペンキのアマゾン号に対して、両家の子供が、出会いの始めに敵愾心を抱いた理由が理解できました。
三つめは、つばめ号の帆が渋塗りの重くて厚い帆、アマゾン号が白くて軽い帆を使っていたことの疑問も、現物を見て解決できました。
また、小説の中に、タフィとジンジャークッキーという食べ物が出ています。タフィはど甘そうでやめました(今では後悔していますが)。ジンジャークッキーは、やはり味音痴のイギリスのものでした。
では進みましょう。
【旅行時期】2003/07/09~2003/07/17
【エリア】
イギリス
【テーマ】
【投稿者】
魚屋No1
2003年 ロンドンと湖水地方1 (連れと始めて行ったヨーロッパ)(by 魚屋No1さん)
少し古い旅行ですが、表題のとおりの旅行ですので、記録させてもらいます。
写真は、ヒルトップで買ったピーターラビットのリトグラフです。テカっていますが、今でもお気に入りのお土産なので悪しからず。
2002年、子供の学資から解放されました。そこで、記念の旅行として遠くまで行こうということで、連れと話したところ、ロンドンに行きたいという返事がありました。
その理由は、小学校の工作でロンドン橋を作ったから実物を見てみたいという、笑ってしまうようなことです。しかも、ロンドン橋ではなく、これはタワーブリッジだというおまけもありました。
私も、金の工面に苦しんでいる親を尻目に、バイトで稼いだ資金で年に2回もヨーロッパに行っている子供達を見ていて、ヨーロッパに行きたかったこともあり、即決しました。
しかも、イギリスは、中学の頃に夢中で読んだアーサーランサムのつばめ号とアマゾン号、少し前に熱中していた帆船もののホーンブロワシリーズの舞台だということもあり、私にとっても願ったりかなったりでありました。
しかしながら、既成のツアーには、私の行程を満たすものがありませんでした。
ということで、初ヨーロッパは個人旅行という、無謀なことになりました。
半年かけて作った旅程は、以下の通りです。
2003年 イギリス旅行ロンドンと湖水地方
9/Jul
11:00 成田 →16:00 ヒースロー
* 着後直ちに リコンファームのこと
ヒースローエキスプレス→20min[£13]
→パディントン
泊 WESTPOINT HOTEL
170-172 Sussex Gardens Hyde Park London W2 1TP
℡ 020-7402 0281
10/Jul
9:30地下鉄 パディントン(Paddimgton)
DayTravelcard [£4.1]
サークル線(Circle) →ビクトリア(Victoria)下車
→10:30 バッキンガム宮殿 衛兵交代
The Mall→ホース ガーズ→トラファルガー広場→ナショナルギャラリー→昼食 →ロンドン塔へ バス15番→タワーヒル(Tower Hill)下車
ロンドン塔[£11.5]→タワーブリッジ[モニュメント£5]ラスト17:00
バス15番→ピカデリーサーカス
ベーカールー線(Bakerloo) →パディントン下車(Paddington)下車
*ユーストン駅で時刻表確保のこと
11/Jul
9:30地下鉄 パディントン(Paddimgton)
DayTravelcard [£4.1]
サークル線(Circle) →ウエストミンスター(Westminster)下車
AM:ビッグベン 国会議事堂 ウエストミンスター寺院[£6]
水族館[London Aquarium]
帝国戦争博物館
LambethNorth乗車 CharingCross下車
お散歩:マークスペンサー ジョンルイス リーゼントストリート
ボンドストリート セビルロウ等
*ウインダミア行きの切符を購入すること
12/Jul
9:30地下鉄 パディントン(Paddimgton)
DayTravelcard [£4.1]
サークル線(Circle) →ノッチンギヒルゲイト(Notting Hill Gate)乗り換え
下車すれば、ケンジントン宮殿
大英博物館:セントラル線(Centoral) トッテナム コート ロード下車
(Tottenham Court Road)
余裕が有れば:&セントポール大聖堂、シティ(ギルドホール)
PM:コベントガーデン ジャーミンストリート フォトナム$メイソン
13/Jul(sun): For Windermere
乗り換えOxenholme Lake District
14/Jul :Return
Ciass:Standard
Seat:Reserve(for only)
15/Jul
9:30地下鉄 パディントン(Paddimgton)
DayTravelcard [£4.1]
サークル線(Circle) →ウエストミンスター(Westminster)下車
AM:リバーボートでグリニッジへ
旧王立天文台、国立海事博物館、カティサーク
PM:お買い物
16/Jul
8:00 ホテル発
9:00 ヒースローへ
13:00 ヒースロー発
17/Jul
9:00 成田着
【旅行時期】2003/07/09~2003/07/17
【エリア】
イギリス
【テーマ】
【投稿者】
魚屋No1